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とりあえずピラミッド


エジプト・カイロにつき、市の中心部にあるカイロ考古学博物館にとりあえず行ってきた。


エジプトといえばやっぱこういうとこにいかなくては!!!







考古学博物館は写真撮影が禁止なので、写真はありませんので、僕の実況でお楽しみください。












ワクワク


おぉ~ここがカイロ考古学博物館か。

市の真ん中にあるとなんか別にすごそうじゃないな。


あ、学生1枚。

あら、結構疑ってくるね。

この学生証本物だよ。偽者じゃないよ。


あらあら、荷物検査なんてあんの。

そりゃ壊されちゃ大変だもんね。

あっ、カメラ預けなきゃダメなのね。

はいはい。戻りますよ。


あ、はいどうも。






広っ!!!


なんか博物館っていうか物置だな。

その辺にめっちゃ適当に4000年前のものが置いてあるよ。

ミイラの棺とかめっちゃほこりかぶってるじゃん。

これがナイルの誇りってか?

あ、いや、ごめんよファラオ。





おぉっっ!!!これは象形文字!!!

幾度となく教科書やテレビで見てきたけど、いざ自分の目で見ると感慨深い!

こいつが4000年近く前の人が書いた文字か・・・。

紀元前版の絵文字ってことなのかね。

そう思うと、今の絵文字や顔文字もいつか物々しく飾られんのかね。

『「orz」これは英語圏と日本文化の融合した表現で、クラウチングスタートを表すもので・・・なんて説明ついてるかもな。

歴史は繰り返す・・・か・・・。








わー!!!この文字知ってるぞ!!!

死者蘇生だ!!!!!

うわー!!!こっちはペガサスのマインドコントロール!!!

オレのターン!!!ゴブリン突撃部隊を生け贄に、ラーの翼神竜を召還!!!

城ノ内くん!!!(筆者は遊☆戯☆王世代です。)










おほっ、ミイラや。


ちょいとこいつはすごいぞ。

マジものの人間じゃないですか。

4500~2000年前のファラオのミイラですよ。


ラムセス、トトメス・・・なんか聞いたことあるのファラオだ・・・。

・・・この人が紀元前にエジプトを治めたファラオ・・・。

結構保存状態いいじゃないか・・・今にも目開けてきそうだな・・・。

何千年か暗い土の中にいて、何十年かこの博物館で人の目に晒されているわけか・・・。






あっ!!!

こいつはツタンカーメンのマスク!!!

超有名じゃん!!!

やったら金ぴかやな!!!

この部屋だけクーラー効いてるな!!!














はい!!

こんな感じ!!!

実況で説明しようと思ったらなんかうまく文章にできなくなっちゃった!!!

だからだいぶ更新遅れちゃった!!!



だからさっさと更新していくぜ!!!

ついてこいよこのやろう!!!















カイロの隣町のギザ。

きっとこのギザって名前は聞いたことがあるでしょう!!!


こちら!!!



P1050577.jpg




じゃん!!!

ギザのピラミッド!!!

こいつを知らない人はいないでしょう!!!



そして聞いていたが、ピラミッドってのは砂漠の真ん中にあるわけじゃないんだな!!!


なんと住宅街の隣にあるんだな!!!


この写真もなんか知り合ったおっちゃんの家の屋上から撮らせてもらった写真!!!



右からでかい順に、クフ王、カフラー王、メンカウラー王のピラミッド!!!







そしてピラミッドへ向かう前に、われわれ日本人は立ち寄らなくてはいけないところがあるのです!!!

それがこちら!!!




P1050597.jpg


ご存知!!!

スフィンクスが眺めているケンタッキー!!!


これは今では地球の歩き方にも載っている超一流レストランなのだっ!!!


ちなみに歩き方によると、若干普通のケンタッキーよりも高いらしい!!

それでも北海道にいけば白い恋人を買わなくてはいけないように、ここでケンタッキーにこなければならないのだ!!!


思ったよりも店内はちっさい!!!

席数10ぐらい!!!二階はピザハット!!!






P1050620.jpg


スフィンクスは前を通った人に問題を出す、という伝説がある。



ス「問題です。江戸時代の平均身長はどれぐらいでしょう。」

「オレぐらい。」

ス「ピンポン。」






そんな江戸時代の平均身長のオレでも、この旅でこんなに大きくなりました。

P1050612.jpg



ではこの写真のトリックをお教えしましょう。

「はぁい!!!カメラ貸して貸して!!!撮ってあげる!!!!!」

「いや、大丈夫。ちょっ!!!はなせよ!!!」

「貸して貸して!!!ほら!!!こっちきて!!!ここ立って!!!」

「おいこらこのクソガキ!!!勝手にカメラ持ってくなこの野郎!!!」

「いいからこっちこっち!!!こういうポーズして!!!」

「先に言っとくけど、金取るんだろ?払わないからな?」

「・・・・・・はい、チーズ。」

「払わないからな!!!それでいいなら撮ってちょうだいな!!!」

「・・・ほらほら!!!次はこっち!!!こういうポーズして!!!」

「はいはい・・・。もうめんどくせえな・・・カメラ返せよ・・・。」

「はい!!次こっち!!!今度はピラミッドと!!!」

「おいもういいって!!!カメラ返せよ!!!」

「最後最後!!!はい、チーズ!!!」

「もういいっつってんだろ!!!あっこら逃げるな!!」

「次はここ!!!ほらほら!!!どんだけ~!!」

「うるせぇ!!!そのギャグもう古いんだよ!!!カメラ返せって!!!」

「はい。ほらいい写真撮れたでしょ。」

「はい、そうね。じゃあオレも君の写真撮ってあげる。」

「え、あ・・・いいわよ。」

「はいどうも。じゃあね。どうもありがと。」

「ちょっとちょっと!!!撮ってあげたんだからお金ちょうだいよ!!!」

「いやいや、最初にオレ払わないって言ったろ?払わないよ。」

「なによそれ!!!たくさん撮ってあげたじゃない!!!」

「そいつはどうも。でもオレも君の写真撮ってあげたよ?これでおあいこだろ?」(これを狙ってた)

「知らないわよ!!お金くれって言ってんの!!!」

「・・・たっくめんどくせーな・・・。わかったよ。20ポンド(約300円)な。」

「なにそれ!!!少ないわよ!!!そんなんいらない!!!」スタスタ・・・

「あ、おいちょっと待てよ・・・。じゃあもうちょいあげるか・・・とはならないんだなー!!!

はっはっは!!!その手口は知ってるぜ!!!それでどっかいなくなってもっと金払わせようって魂胆だろ!!!

さらばだクソガキ!!!」


仲介人みたいのが寄って来る。
「おいおまえ。さっきのは少なすぎだろ。せめて200ポンド(3000円)はあげな。」

「200ポンド!?!?ふざけんな!!!おまえもグルなのは知ってるんだ!!!さっきから観光客ばっか狙ってんのは知ってるんだこの野郎!!!」

「そうよ!!!200ポンドはちょうだい!!!」

「うわっ!!!さっきのクソガキ!!!もういらないって、どっか行ったろ!!だからもうあげないよ!!!」

「ふざけんな!!!じゃ100でいいからよこせ!!!」

「はい。20ポンド。」

「いらない!!!」スタスタ

「あらそう。じゃあいいよね。もう次のとこ行くから。」

・・・

「金よこせ!!!」

「・・・またかよもう・・・。しつこいなー。最初に払わないって言ったろ?勝手にカメラ奪っといて!!!いい加減にしろ!!!」

「うるせーよこせってってんだろ!!!」

「だから20やるって。」

「いらねーよ!!!わかった50だ!!!(約750円)」

「いや20ならいいよって。」

「死ね!!!」マジで殴ってくる

「おい!!!いってぇ!!!ふざけんな!!!マジで殴ってきやがったなこのクソガキ!!!」

「金よこせこのクソ!!!」

「殴ってきといてなんだこの野郎!!!やるかボケ!!!」

「逃げるな!!!この野郎!!!」

「もう出てくから着いてくんな!!!」

「じゃあ20置いてけこのクソが!!!」

「・・・ほら。20やるよ。」

「日本人みんな死ね!!!」

「あーあー。はいはい。」






さてさてこいつが誇張ではなくマジなんだからひどいひどい。

エジプト人は嫌な奴が多いと聞いていて、でもカイロの街ではそうは思わなかったのに、ここでは思いっきりそうでした。

こいつだけでなく、他にもゆっくり見たいのに、ラクダ引きは永遠について来るし、物売りは腕をつかんで売りつけてくるし、ピラミッドの周りはインド並みに物売りやらがしつこかった。


カイロのホテルで出会ったゆうまという同い年の友達と一緒に来たんですが、彼は相当マジで殴られてました。




ちなみに上記のストーリーの子は10歳弱の女の子でしたが、相当汚い英語をつかってきて、まったく可愛げがありませんでした。

女の子は魔法でできているはずなのにね。








P1050641.jpg


そんなこんなでピラミッド。

なんといってもやっぱりでかい。

いざ目の前にするとそのでかさに、こんなんよくつくったな、と思わざるを得ない。


しかも内部には重力軽減の間、とかかっこいい部屋があって、ちゃんと科学的に部屋があっても崩れないようになっているんだからすごい。

これらは4500年前からつくられてるわけですからね。



P1050632.jpg



大きさ比較、オレ。













17:00ごろにはピラミッド周辺は閉館になってしまうために、一度ここを出ました。


そして最初にいったおっさん家の屋上へ。

P1050734.jpg


ピラミッドの夕焼け。




そして夜には音と光のショーといって、ピラミッドをライトアップして、劇的な音と一緒に歴史だかを説明?するショーがあるそうです。

本当は別に入場料を払い、席をについて見るんだけど、そこもここの屋上から見えました。


P1050766.jpg



ピラミッドが青とか緑とか赤とかピカピカしたりしてました。

変な色になると、なんかあんまし綺麗に見えないので、シンプルな写真を載せときます。








そんな感じのピラミッド。

やっぱ砂漠はなかなかしんどいですね。

体力がうばわれます。水は大事。

中で水を買うと、3倍はしますので注意。







そんな感じの古代ロマン・ピラミッドでした。








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一言:更新遅れてすみません。
   シリア人の初代ボディービルダーチャンピオンに腕相撲を申し込まれました。

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ナイルの賜物、エジプト・カイロへ

・・・はっはっは・・・涙


笑いが止まらんぜ・・・。

インド脱出・・・!!!涙


今日は記念日だ・・・!!!





こんなに地球って綺麗だったんだ・・・涙









ハナクソインドを抜け、辿り着いたはエジプト。



そう!!!!!!

誰もが知っているであろうあのエジプト!!!





列車がざらに7時間遅れるわけでもなく、人がいつもいつもいつもまとわりついてくるわけでもなく、列という概念がないわけでもなく、常におなかの調子を気にしながら食べ物を選ぶどこかの国とは違うのだ!!!



ああ・・・オレは21世紀に帰ってきたんだ・・・涙









エジプト・カイロの空港について市内に向かうためにバスへ向かう。




「Can I help you?」

「え!あ、えっと・・・市内のタフリール広場に行きたいんだけど・・・、どのバスに乗れば・・・。」

「ちょっとここで待っててくれ。




おーい、このバスはどこ行くんだー・・・。

これはタフリールかい?

いつタフリール行きのバスはくるんだ?




OK。ここで待っててくれ。10分ぐらいしたらバス来るからそれに乗ってくれ。じゃあね。

ようこそエジプトへ。」










こいつただのイケメンじゃないか!!!



お金を要求してこない・・・。オレのためにたくさん動いてくれた・・・。ようこそってすばらしい響き・・・。













空港から無事カイロの中心であるタフリール広場へ着。

自分でネットを見ながら書いたきったない地図と、人に聞きながらまず宿へ。





まず着いたのは「ベニス細川家ホテル」というホテル。


名前からして「ん?細川さん?」と思うでしょう。

今回の旅で、香港以来となる2回目の日本人宿です。

ちなみに細川さんはいません。

わからない人のために記述すると、日本人宿とは日本人旅行者が多く集まる宿で、宿の人も日本人好き、日本語を話せたりする、という宿。


ということで各方面から日本人が集まるので、情報はとても豊富。

情報ノートや地球の歩き方だったりもあるので、ガイドをそんなに持っていない長距離旅行者にはとても助かる!!!









ん~でもね。

実はオレ、元々は結構毛嫌いしてたんだよね。



そういうところに行ってしまうと、そこのコミュニティは日本になってしまうから、って感じで、日本人を特筆することなく旅したかったっていうのが一つの理由。

日本語を話したくなるのはもちろんなんだけど、やっぱり普段出会わない違った価値観の海の向こうの人と英語でしどろもどろながら話してみる、ってことがなかなかおもしろい。


あと全部が全部ではないんだけど、なんだか長くそこにいる人がなんでか知らないけど偉かったりとか、長旅してる人ほど偉そうだったり、何をするでもなく毎日マンガを読んでるだけの腐ってる沈没者もいたりしてで、あまりいいイメージはなかったんだよね。





アンチ日本人宿の旅人もいるらしく、どっちかというと僕はそっち派でした。






しかし、偏見や食わず嫌いはいけない。

客観性を意外と重視する僕は、やはり双方の立場に立ってみなければならないと思い、ここで日本人宿の扉を叩いたのでした。






カイロでは、前述のベニス細川家ホテルとサファリホテルというところに泊まりました。









結果からいいましょう。








んー、偏見持っててごめんなさいでした。

思ってたよりよかった。



だいたい旅に出る人間というのはなにかしらを考えてないと、きっと旅には出ないでしょう。


ということで、こういうところでみんなで深い話やらをできるのはとてもいいことでした。

日本にいるときよりか心が裸に近いのか、深い話をしやすく、また聞きやすいかった。


それに日本にいる時にはきっと出会わないであろう人達に会えたのがおもしろかった。

東京の大学生であるオレが、新しい国際的なビジネスを考えている人、定年して旅している人、日本で静かに暮らしながら旅をしている人、客と店員の関係でしか出会わないであろう人・・・とここでは同等の旅人として話をするのです。



ここはよかった、この店はうまいなんて情報交換から、将来の話、仕事の話、世界をどう考えるか、なんてdeepな話まで。





ただ、もちろん必ずしも日本人宿が+であるとは言いません。

やっぱ実際腐ってるバックパッカーとか、外ごもってる人もいるわけです。

むしろダメ人間なのにとても偉そうな人もいる。

世捨て人のように、こんな大人にはなりたくないな、と思わせる人もいるのが現実です。













あはぁー!!!

オレとしたことがまじめなことを書いてしまった!!!

前回のブログまでは「ハナクソ!!タコ助!!」なんて書いていたのに!!!!



えらそうに語ってるけど、ここに来た一番の理由はなんかガイド的なものが欲しかったからです!!










忘れてた!!

本編本編!!

エジプトのカイロだ!!!



とりあえずそういった2つの日本人宿に泊まりました。

その2つの宿とは同じビルにあって、さらにもう1つスルタンホテルという日本人宿もあるです。


P1060223.jpg



内部はこんな感じで、いかにも安宿って感じのビル。

オレ本気だしたらタックルで崩せるよ。崩れる前にきっとオレめりこむよ。










エジプトというのは基本的にはイスラム教徒の多い国。

他にも原始キリスト教である、コプト教徒も暮らすんですが、アラビア語を話すアラブ人です。



イスラム教の人は結構人がよくて、以前トルコにいったことのある僕はとてもそのホスピタリティに感動したものです。



が!!!

なんとここエジプトに限っては人が悪い、という情報を得ていました。


が!!!

なんかいい人が多かったです。







ちなみに南部ルクソールとかの観光地では悪いらしい。










P1060224.jpg



カイロの街は結構都会。

街もすごく綺麗とはいえないけどハナクソインドと比べてしまえば、人工衛星と夏休みの自由工作ぐらいの差がある。

ハナクソインドとかひどいこと書いてるからオレインド大嫌いみたいに解釈されそうだけど、その解釈で8割あってるから大丈夫です。


100年ぐらい使っている古い建物が多いらしく、確かに味がある建物。

この街並はなかなか気に入ったね!!!




P1050544.jpg



これはエジプトで有名なコシャリという料理。

ファストフード的な食べ物で、マカロニ、パスタ、米を混ぜ、ヒヨコ豆をまぶし、トマトソースで味付けした超炭水化物食品


われわれがよくジョナサンに行くことを「ジョナる」というように、「コシャる」という言葉を使うようになるんですね。





P1060228.jpg



ジュース屋さん。

うまし。



ご覧の通りエジプトは基本的に値段やらの数字がアラビア語です。

僕はがんばって、飛行機の中にあったパンフレットの英語表記とアラビア語表記の値段でアラビア語の数字を覚えました。


オレやるじゃん。







P1050552.jpg




こちらカイロタワー。


東京タワーには遠く及ばない高さですがカイロが見渡せます。

P1050558.jpg


奥に見える砂漠の丘がわかりますね。

やっぱカイロは砂漠の街ってことですね。

なんと遠くには怪しくピラミッドもみえるのです!!!



そして手前に見えるはあのナイル川!!!

エジプトはナイルの賜物と言うとおり、この川なくして古代文明エジプトは生まれなかったわけです。


でもナイル川汚かった。結構ショックだった。











だいたいこんな感じのカイロ市内。

思ったよりも暑くなくてびっくり。


インドのほうがクソ暑かった。
このクソにはそのままの意味も含まれています。





意外といいとこ。


でも車はひき殺さんばかりにつっこんでくる。

中国よりもベトナムよりもひどかったな。












そしてなんつってもここでは2010W杯の決勝がありました!!!


P1060234.jpg




やっぱりみんな叫ぶんだね。












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ひとこと:エルサレムやべぇ。
      イスラエル色々やべぇ。更新を待たれよ。

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プロフィール

あらた

Author:あらた

 小さい頃に国旗のぬりえにはまり、それ以来地理が大好きになってしまった可愛くない幼稚園児時代から全ては始まった・・・。

 世界地図を眺めていたら旅へ出てしまった、よくいる休学大学生。

 世界中を歩いて歩いて、感動したり、激怒したり、飲んだり飲まれたり、聖なる剣を探したり、手から炎だしたり、世界を救ったり。そんな僕も世界中の旅人と「よい旅を」と握手をし、2010年末帰国。でもブログはまだ続いています。

 はぁーーたまごかけがご飯がうまい。

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