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少数民族と転勤族


サパに来て4日目の夕方のハノイへ戻るバスを取ってた。

サパ最終日。


もう見るところはほとんど見尽くしちゃったから、また同じところをのーんびり歩いて。





最終日は日曜。


サパの市場は土日に大きくなるのでそれに合わせて来てたってのもあって、今日が最終日です。



フラフラしていると、やはりモン族の人が声をかけてくる。

「buy for me. buy for me.」

という言葉ももう何度も掛けられ、「sorry」とかわすのにも慣れていました。



なんだかかわいそうだなー、とも思うけど、買ってられないのがバックパッカー。
荷物になるし、お金は極力安くおさえなければ。







いつものようにサパのマーケットをウロウロしていたら、見知った顔が。







そう!!!

彼女はこの前ぼくがお宅にお邪魔したときに一緒に歩いてた少女!!

彼女はお邪魔した家の子ではないんだけど、たまたまいたから仲良くなって歩いてたんですね。





P1020176.jpg






真ん中がその子。






彼女ももちろん
「buy for me!」
と言ってきたけど、どうにもそんなに買わせる気はないらしく、


「いつまでここにいるの!?お昼ごはんまだ??これおいしいよ!!」


と、友達として接してくれました。






「あとで買ってね!!ほら指きりしよう!!」



と小指を出してきましたが、ちょっとその指を絡ませることはできなかったのが残念。



「そのブレスレッドちょうだい!!」



と、オレが右手にしている皮の紐を指差し言ってきて、あげれればあげたかったんだけど、それも以前グルジアという国へ行ったときに、アゼルバイジャン人のイクメットからもらったものなのであげられませんでした。




別れ際に、
「また後でねー!今度は買ってねー!!」
と冗談まじりに言って別れました。















そして2時間後・・・。








「わお!!!ハーーイ!!!」





また会った!!!




いやー、旅っておもしろいものだとつくづく思うね。






その時は、オレが写真を何枚か撮って、「見せて見せて!」というので見せてあげると、

「今度は私が撮ってあげるわ!!」

と撮影会になりました。



彼女は、オレやたくさんのモン族達、市場などいろんなものを撮っていて、

オレは他にもそこで仲良くなった子に鶴を折ってあげて、「私にも私にも!!」といわれるのでたくさん折ってあげました。


鶴1つ折るのに7分ぐらいかかったけど。




P1020213.jpg




それから、
「いろんなものを撮りに行こう!!」
ってことで、仲良くなった4人の少女とオレでサパをフラフラしに行きました。





気づいたら撮影会みたいになってた。






P1020236.jpg




以前にも先ほども会った、こいつの名は「パン」。

こいつが一番人懐こくて、なんだかお茶目な感じ。

男勝りな感じで、おてんば。

幼馴染だったら、きっと勝手に部屋に入ってきて、

「おばさーん、お邪魔するねー。ドタドタ ガラッ あーほらまだ寝てるーー!ほら!!もう遅刻しちゃうよ!!!早く着替えて!!顔洗って!!!私のハンカチ貸してあげるから!!!」

と言ってくるタイプだと思う。

僕は転勤族だったために、幼馴染という存在がわかりません。言われてみたい。




P1020235.jpg


「イエイ!」



4人組の中で、年長組のこの二人が英語を話せます。

でも特にパンの英語はすごかった。

確か8歳か9歳だったけど、確実にオレよりうまかった。

なんかオレが買うときは、ベトナム語⇔英語で通訳してもらってたし。








P1020256.jpg



「あら、お兄さん。よかったら乗っけてってあげるわよ?」




みんなで、例えば人の家の前で写真を撮っていると、「ほら。あっちいきな。」のような仕草をするベトナム人もたまにいました。


それが少数民族だからあしらわれていたのか、子供が家の前にたまっていたからそういう仕草をしたのか、果たして僕にはわかりませんでしたが、こういうこともあるんだな、と知りました。

民族ってのは日本人にはなかなか理解しづらいものだから難しい。


もちろんベトナム人、みんながみんなそういうわけじゃないです。







P1020239.jpg



一緒に歩いている時にフランス人のおばさんに話しかけられた時の、パンとおばさんの会話


「あら?その人はあなたのボーイフレンドかしら?」


「違うわよ!!そんなんじゃないわ!!」


「あらー?じゃあなんなのかしら」


「・・・何言ってんのよ!!私のボーイフレンドよ!!」



一同「ヒューーー!!!」




僕もホクホクです。










P1020267.jpg




「あらお兄さん?ちょっと何撮ってるのかしら?高くつくわよ?」






P1020289.jpg




荷物とミサンガ交換。




彼女達は、本来売り物のミサンガを

「これプレゼント!!あげる!!!」

と、ミサンガを一人一つずつ、右腕に2つ、左腕に2つ、つけてくれました。




P1020291.jpg


「きれいに撮ってちょうだいね。」




きれいに撮れるまで何回も撮らされた写真の1枚。

「パン」という名前はこの花と同じ名前なんだって。


彼女的にはこの写真はボツらしいけど、オレはこれが好きです。


パンとは、よく言う話だけど本当に昔から会ったことがあるような懐かしい感じで、特に仲良くなれました。


お互いもう気兼ねなく話せたし、言葉はちゃんと伝わってるかわかんないけど、なんだか本当に一緒にいて楽しかった。

ボーイフレンドって言ってくれたし。




あとオレの帽子が気に入ったって。










そして、出発の時間が迫ったころに、みんなで写真を印刷にいきました。




P1020303.jpg


集合写真。




パンは、一緒にプリント屋さんに行く途中、オレの帽子で顔を隠しながら、

「・・・You are cool.」

とオレに言ってくれました。




なんともオレはホクホクです。

ちょっとしたツンデレです。



果たしてその言葉は本気で言ってくれたのか、真実は霧の中です。

でも、またそれもいいかな。








みんな、「この写真が欲しい、これが2枚ほしい、」なんて口々に言ってきて、

オレも1日遊んですごく楽しかったから、もうお金のことなんて気にしないで、ほしいって言ったやつを全部印刷してあげました。



パンは「お金大丈夫?全部でいくらだったの?」と心配してくれました。


小さいくせに余計なお世話だぜ!!

もちろんボーイフレンドである僕の回答は、「It's OK!!」。










プリントしてみんなにあげると、それはもう本当に喜んでくれました。



いやー、本当にいい出会いだった。


すっごい楽しい1日だった。







そして、宿まで荷物を取りにいくのもついてきて、バス乗り場までも一緒に来てくれました。


バスが出発するぎりぎりまで一緒にいて、運転手に「出るよ。乗って。」と言われるまで一緒にいました。




オレが乗り込むと、みんな口々に「ありがとー、さよならーー!!」といってくれました。

本当にうれしかったです。






パンが最後に


「See You Again!!!」


と本気で言ってくれたのをはっきり聞きました。





またいつか、ここに来る理由ができました。


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Sapa Around

ではここで、サパという街について紹介するぜ!!!




ひゃっはー!!



今回テンション高めで行くぜ!!!


なんでか聞いてくれよそこのお兄さん!!!





・・・よくぞ聞いてくれたな!!


今回のオレの相棒はこいつだ!!!




P1020122.jpg




バイクのファルコン君だ!!!

鷹のシールが貼ってあったからファルコン君だ!!決してオレのネーミングセンスを疑うんじゃないぜ!!





どうでもいい話だが、実はバイクに乗るのは初めてだ!!!


友達の原付で公園とか駐車場ぐらいを、ってのはあっても、バイクで公道、しかもデコボコの山道を走るのは初めてだぜ!!!



ちなみに持っている資格は、普通自動車免許と世界遺産検定2級と英検3級だ!!

バイクに関した資格は持っていない!!!これをここで公表していいのかもちょっと自信がない!!!



※よいこのみんなは、ちゃんとめんきょをとってからのりましょう。











そういうわけで、このサパ。
なんと標高1500mの山の中腹にあるために、どこに行くにも坂道なのだ!!


だから自転車での移動はとことん適していないのさ!!

実際レンタサイクルはほとんどなくて、バイクが他の土地よりもはるかに安く借りられる!!

周辺にもおもしろいものがあると聞いていたオレは人生初のバイクに乗ってしまおうか迷っていたのだが、ちょうどその時バイク屋のおっちゃんが声を掛けてきたために、「これもまたディスティニー!!!」と思い切って借りてしまったのだ!!!




そういえば、オレがびびりながらバイクで走っている時に、自転車に乗って「ヒャッホー気持ちいいぜー!」と言わんばかりに、ものすごいスピードで山を下っていく欧米人を見たが、彼は果たしてこの標高1500mのサパまで戻ってこれたのかは不明だ!!!











ではまず、サパの街についてだ!!



サパは元々田舎の街だったはずだが、結構観光客は多かった!

そして、街にもゲストハウスや旅行会社が結構並んでいた!!

どうやら、元が田舎だったために、街が観光用に発展したのかもしれない!!

だから実際観光はなかなかしやすい。トレッキングやツアーも整っている!

でも、元々は小さな街であるために、街自体は結構静かだ!!空気もいいし、なんといっても、東南アジアにあっても暑すぎず、すごしやすい気候なのだ!!

街から見える山の景色はよかった!!どっかからはベトナム最高峰の山も見ることができるらしい!!




P1020073.jpg





街には大きな湖もあって、そこには学校もあって、観光客エリアを抜ければそういった現地の色ももちろん見ることはできる!!


オレは4日間この街ですごしたが、街が小さいために正直後半は見るものがなくて、風にあたりながらテラスでスプライトを飲んでいた!!

おそらく2時間あれば街の中心は見て回れるし、1日かけずにサパのほとんどは見てまわれるだろう!!!




P1020148.jpg




前回の日記も書いたように、サパは少数民族の街、少数民族がこの街に住んでいるわけではなく、周辺に住んでいて、サパでマーケットを開いているのだ!!


サパの中心は広場になっており、そこで土産物を売っていたりする!!


また、サパ市場では食堂があったり、果物・野菜を売っている!!


P1020171.jpg



モン族の人たち。



市場の2階部分の室内では、少数民族の人が民族衣装を作って売っていたり、自分達で材料を買って仕立てたりするのだ!!!


P1020144.jpg



これは確かザオ族の人たち。









そして、サパにきたら、このサパの街の外にも目を向けてほしい!!!

サパの周りはトレッキングがさかんで、特に少数民族の村を訪れるのが主だ!!


1時間ほどで歩いていけるカットカット村や、山を下った棚田がきれいな、ラオチャイ村などがある。


これらは村ごとに、ザオ族の村、モン族の村、半々の村、というのが分かれているらしい!!

でも民族間、仲が悪い、ということはなく、仲はいいらしい!!




P1020099.jpg





もちろん、村のほかに見所はある!!


例えばこちら、シルバーウォーターフォール!!

直訳すれば、「銀の滝」だ!!




P1020043.jpg





これはサパから12km山を登ったところにあり標高も2000m近い。

歩いていくには少ししんどいし、バイタクもなんだか使いづらいのでオレは自分で借りてしまったのだ!!!









そしてオレは高いところが大好きなので、てんとう虫のごとくどんどん山を登っていくぜ!!!


この「てんとう虫のごとく」と言うフレーズはマカオのブログでも使ったが、気に入ったので今後もどんどん使っていくぜ!!!




P1020055.jpg





この写真を見てくれればわかると思うが、もちろんこの時の鼻歌は「まーがーりーくねったー、みちーのさきにー(みちーのさきにー)」だぜ!!


ハモリも自分でやって、一人三役で歌ってたんだぜ!!なかなか息が切れるんだぜ!!!









どんどん登っていった景色はもう最高だった!!!




山なんてこんな間近で見るのが久しぶりな気がして、とっても気分がよかった!!!



P1020008.jpg






人は自分にはないものを求めると言うけど、そうするとオレはやはり海よりも山派なのかもな!!!



なんといってもオレは日本一平らな県、千葉県から来ているのだ!!!

千葉県で一番高いところでも800mなので、サパに来た時点ですでに全千葉人よりも高いところにいたわけだ!!!









というわけで、バイクに乗っているうちにだんだん楽しくなってきてしまい、別に見所はないけど僕はひたすら山を登っていきました。


そして、標高が2000m程になり、千葉県を2枚重ねても千葉人が手の届かないとこまで行った後に、今度は一気に道を戻り、標高1000mほどまで下っていきました。






最初はびびりまくりのバイクでしたが、慣れとは怖いもので、気づけば標高差1000m、距離にして50km程をバイクで駆け抜けた日になりました。



事故がなくてよかったです。

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お邪魔しました。


ハノイから、この旅初の夜行列車で、一路向かうは中国とベトナムの国境、ラオカイ。


ラオカイについたのが朝の5時半でした。


ラオカイにいるミニバスの客引きにそのままつかまって、山を登っていきます。


向かった街は、少数民族の街、サパ





サパは小さな街。

周辺には少数民族のモン族、ザオ族たちが住む村があって、サパで開かれるマーケットが有名。


ここ、サパは標高が1500m近くあって、避暑地としてもいいところ。





ちなみに宿の僕の部屋は、こうなっています。


P1010986.jpg





窓が開いているところが部屋で、下がロビーになっているというなんともおもろげなところ。

他のお客さんはみんな半透明の僕の部屋の横の階段を使ってあがっていきます。












サパに着いたその日。


サパの街をフラフラしていたら、少数民族の方に声をかけられました。




「よかったら私の家まで一緒に歩かない?」





まさに出会い。






着いてすぐで少し休もうかなーとも思ったけど、こういういつ何がおきるかわからない出会いってのも、また運命。


彼女はモン族、それも黒モン族らしいです。




お母さんみたいな人と、8歳の娘さんのような人。


聞くと、彼女達は親子じゃないらいいけど、一緒にサパまで来てお土産を売っているらしいです。




P1010893.jpg




こっから山を下ったとこに村があるのよ、というので一緒についていきました。


元々、サパはこういう周辺の村へのトレッキングツアーが有名なんだけど、まさか個人でお邪魔になるとは。



P1010912.jpg




周りの風景は山がちで、少し日本に似ているような景色もありつつ、彼ら少数民族の棚田がたくさんあります。





山を下り、沢のようなところをサンダルでつっきり、舗装された道を反れ、畑の中を歩き。


P1010925.jpg



彼女達は英語を少し話せます。

観光客から習ったり、みんなで勉強してるらしいです。





いろいろな話を聞きました。




「ベトナム人はバイクに乗るけど、私達は貧しいから毎日歩いてるの。」





休みを入れたり、他のモン族の方と話したり、少数民族の家にお泊りするツアーのオランダ人のお姉ちゃんと話しながら着きました。





歩いた時間は3時間。7kmほど。

標高にして、500m程山を下りました。



着いたところは、家が何軒かある集落になっていて、たくさんの子供達が一緒に遊んでいました。




P1010942.jpg



泊まってもいい、と言われましたが、少し迷いながらもそれは断り、お邪魔しました。


P1010967.jpg




家はというと、まさにイメージする少数民族って感じの家。

家は木でできていて、床は土を固めたもので、二階が寝るところになっていました。


貧しいのは確かに垣間見えたかな。


でも、貧しいってことをそんなに気にしているようではなかったように、僕の目には見えました。

P1010943.jpg



子供がたくさん遊んでいて、鶏がいて、豚がいて、お姉ちゃんが牛を追って田を耕してて、お母さんが赤ちゃんにお乳を飲ませてて、貧しいけど笑顔がある。




子供達と一緒に、言葉は通じないけど遊んで、オレは鶴を折ってあげて、近所のおじさんがアイスをくれて。



そして、なんとご飯をごちそうになりました。



P1010972.jpg





「これは畑でつくったもの?」




「そうよ、全部私達の畑でつくってるのよ。」







おいしかったです。


苦手なトマトも食べれました。











ご飯を食べて少しして、じゃあそろそろ帰ろうかな、という時。





「それじゃあ少しだけ、私達の品物を買っていってくれない?」




ここで、即席の販売会。


彼女達はサパで主に観光客相手に、民芸品などのお土産を売っています。

まさかここでそれをやられるとは・・・。






オレを誘ってくれた二人が「私のために、これを買って。」と交互に言ってきます。


この二人は親子ではないけど、同じ集落に住む人。

そして、英語を話せるのがこの二人だけ。
ひょっとして、この集落ではこの二人だけなのかもしれない。

そう考えると、きっと生活のために二人が英語を覚えたのかもしれない、と思ってしまいました。


ここまで歩いてくる時には、
「私達は貧しいから毎日歩いてる。」
と話を聞き、さっきまではしゃいでいた子供達も急に静かになりこっちを見つめ、家族もみんなオレを見ています。




オレはここで断ることはできませんでした。





極力実用的ないくつかの品を買いましたが、正直結構な高値でした。




そして、帰りの登り道はお父さんがバイクでサパまで送ってくれると言いましたが、これにもやはり結構な金額がかかりました。









だから、なんだか帰りは少し後味が悪かったです。







後日の話ですが、同じように「私達の村まで一緒に歩いていかない?ごちそうするわ。」と他のモン族の方に言われました。



どうやらここではそういったことがあるようですね。











しかし、ここで間違っちゃいけないのは、彼女達は決して悪いことをしているわけではない、ということ。




僕達旅行者がいろいろなものを見る、というのが目的なように、彼女達も物を売る、ということが目的なのです。


それは悪いことなどではなく、ごく自然なもの。



僕も、実際いい経験ができたのは確かなので、まあ少し高いチップを払ったと思うようにしました。

もちろん日本円で考えれば、そんなに大した額ではありません。


いつも日本円で考えるのは旅人にとって危ないことですが、こういうときは「帰ったら洋服1枚買うの我慢しよう」と思うぐらいでないと。






これは僕の考えです。


読んでいる人が、もしサパに行かれることがあるようでしたら、少し考えてみてください。


そういうことがあるのが現実ですが、別に悪い経験ではありません。

確かになかなか見ることのできないものでした。



また、これはサパに限ったことではないかもしれません。



旅行者、一人一人の判断で、してみたいことをするのがいいと思います。




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プロフィール

あらた

Author:あらた

 小さい頃に国旗のぬりえにはまり、それ以来地理が大好きになってしまった可愛くない幼稚園児時代から全ては始まった・・・。

 世界地図を眺めていたら旅へ出てしまった、よくいる休学大学生。

 世界中を歩いて歩いて、感動したり、激怒したり、飲んだり飲まれたり、聖なる剣を探したり、手から炎だしたり、世界を救ったり。そんな僕も世界中の旅人と「よい旅を」と握手をし、2010年末帰国。でもブログはまだ続いています。

 はぁーーたまごかけがご飯がうまい。

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